DecodeFXのロゴ

DecodeFXの口座タイプ比較

DecodeFXのキャッシュバック対象となる口座を選ぶ前に、口座タイプごとの条件を確認します。数値は公式ページの確認日時点のものです。

公式ページ確認日: 2026-08-04公式ページで確認済み

口座タイプ
3種類
最低入金額
USD 1から(CENT)
取引ツール
DecodeFX App・MT4・MT5・API

DecodeFXの口座タイプ比較

公式ページ確認日: 2026-08-04・掲載している最小スプレッド(変動・pips)

口座スプレッド手数料最低入金額最大レバレッジ取引ツール
STDまずはSTD口座から始めたい人0.34 pipsからなしUSD 100最大1:2000※DecodeFX App・MT4・MT5・API
PRO手数料を含めてコスト管理したい人0.0 pipsから標準1ロットあたり$7USD 100最大1:2000※DecodeFX App・MT4・MT5・API
CENT少額単位で試したい人1.7 pipsからなしUSD 1最大1:2000※DecodeFX App・MT4・MT5・API

STD・PRO・CENT

DecodeFXは、MT4・MT5だけでなく独自のDecodeFX Appを用意し、公式では1,000以上のCFD銘柄を案内しています。FXに加えて複数のCFD商品を同じ環境で確認したい人に向く構成です。

XB経由のSTD口座は0.34 pipsからと案内していますが、STD口座の条件はIB設定によって異なります。別の紹介元で見た条件をそのまま当てはめず、登録するリンクと口座条件をセットで確認する必要があります。

公開されている日本語情報の量や条件の分かりやすさを最優先する人より、独自アプリとXB経由条件を理解したうえで試したい人に合う業者です。

DecodeFXが向いている人・向かない人

向いている人

  • 独自アプリも試したい人
  • XB経由STD口座の条件を確認した人
  • 幅広いCFD銘柄を比較したい人

向かない人

  • IB設定による条件差を避けたい人
  • 日本語の公開情報だけで全条件を把握したい人

メリット

  • 独自アプリとMT4・MT5を利用できる
  • STD・PRO・CENTから選べる
  • XB経由STD口座の条件を確認できる

デメリット・注意

  • STD口座の条件はIB設定により異なる
  • 口座ごとに最低入金額・手数料が異なる
  • 適用法人・提供条件を登録画面で確認する必要がある

訂正のご連絡・質問は LINE で

受付は LINE公式アカウントだけです。メールでの受付はありません。

LINEで問い合わせる
LINEで問い合わせ